さんまプロデュース「漁港の肉子ちゃん」が大傑作と判明。ソースは嘘っぱち。キムタクの娘正直舐めてた

1 : 2021/06/19(土) 13:51:22.64 ID:yY+PyQQ70

明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死! 芸能人声優にも酷評
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-1112186/

6月11日にアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が公開されたのだが、興行通信社による国内映画ランキングでは、初登場7位と大爆死。実際に劇場で観賞した人たちの声を見てみると、キャラクターを演じた声優の演技が問題点として多くあげられていた。

同作は明石家さんまが企画・プロデュースを務めており、原作は直木賞作家である西加奈子の同名小説。ダメ男ばかりを引き寄せては、何度も騙されてきた母親・肉子ちゃんと、大人びた性格の娘・キクコを中心とした心温まるストーリーが描かれている。そんな物語の中で肉子ちゃんを演じるのは、さんまの元妻である大竹しのぶ。そして実質的な主人公とも言えるキクコは、今作が声優初挑戦となるモデルのCocomiが演じた。

色々な意味で話題性のありそうな映画だが、作品を観賞した人からは、

《Cocomiさんの演技が下手すぎて世界観を壊してる》

《個人的には好きなストーリーだったけど、Cocomiさんの演技で台無し》

《声優はプロを雇うべきだった》

《声優の演技が見てて恥ずかしいレベルでストーリーが入ってこない》

といった厳しい声が。花江夏樹や下野紘といった本職の声優が出演していたこともあり、余計に演技の拙さが際立ってしまったようだ。

2 : 2021/06/19(土) 13:52:21.71 ID:0KuBHE5j0
さんま「しょうゆーことー」
3 : 2021/06/19(土) 13:52:35.62 ID:yY+PyQQ70
宮迫博之の声優出演にも非難轟々
キャスティングに関しては肉子ちゃんを演じた大竹にも批判の声があがっていたが、彼女に関しては《ぴったりだった》と称賛する人もいて賛否両論。何より〝ダメ男ばかりを引き寄せてきた女性〟をさんまプロデュースの映画で演じたのは、それだけである種のユーモアとして評価できるだろう。

ただ、例の闇営業騒動で姿を消していた宮迫博之の出演には、案の定数多くの非難が。さんまは以前から宮迫を庇うような言動を見せていたこともあり、

《エンドロールで宮迫の名前を見た時に色々察したわ》

《キャスティングが完全に政治で決まってる》

《さんまさんが映画を私物化してるようにしか思えない》

《声優素人の起用はよくあることだけど、宮迫の出演だけはさすがにモヤっとする》

などと言われている。

その他、肝心な映画の内容についても《正直つまらないとしか言いようが無かった》といった手痛い批判が寄せられており、万人受けするストーリーとは言えない模様。『映画 えんとつ町のプペル』の時もそうだが、アニメ制作会社『STUDIO4℃』は、何故このような〝いわくつき〟の案件ばかり請け負ってしまうのだろうか…。

4 : 2021/06/19(土) 13:53:11.62 ID:g6tMkThn0
この映画のごり押し凄いよね
5 : 2021/06/19(土) 13:53:52.22 ID:vd8zGiMR0
ポンポさんが予想外に良かった。思わずコミックも買ってしまったぜ。
6 : 2021/06/19(土) 13:53:55.08 ID:UxTzIwDs0
まだ短足O脚の妹がいるだろ
8 : 2021/06/19(土) 13:54:04.21 ID:RngkzgA+0
映画の吹き替えなんかでも昔から散々言われてるのに、なんで芸人に声優やらすかね
12 : 2021/06/19(土) 13:56:22.50 ID:iZiOHXTT0
>>8
ジブリが悪い
28 : 2021/06/19(土) 14:02:32.85 ID:SRKyogGL0
>>12
そんな、あたかも自分の描いた少女にはリアル美少女、できるだけ年齢近いやつで声当てないと納得しない老害大御所がいるかのような言い方しなくても
32 : 2021/06/19(土) 14:02:46.89 ID:uxVVfX4F0
>>8 それどころかアニメ監督の庵野に主役の声やらせるくらいだからな
9 : 2021/06/19(土) 13:54:40.24 ID:KcY+kHNC0
そもそも、さんまが嫌い
11 : 2021/06/19(土) 13:55:57.18 ID:NMMFBfsY0
将来は竹内結子を越えられるのか
13 : 2021/06/19(土) 13:57:09.37 ID:dguxGxZM0
声優の宮迫はかなり上手い
本業でも違和感はないと思う
14 : 2021/06/19(土) 13:57:32.20 ID:yY+PyQQ70
日本アニメ映画史に刻まれる“傑作” 『漁港の肉子ちゃん』が描く日常におけるファンタジー
https://news.yahoo.co.jp/articles/f12bd3716b0234af70afb37e649ed2afd2c81d5d

レス14番の画像サムネイル

 『かぐや姫の物語』、『風立ちぬ』と、日本のアニメーション映画の複数の時代を代表する高畑勲監督、宮崎駿監督、両名の巨匠の集大成といえる2作品が公開された2013年から数年の間、盛んに言われるようになったのが、「ポストジブリ」という言葉だった。国民的なアニメーション映画を生み出す、巨匠擁するスタジオジブリの役割を、どこが、誰が今後担うのかという予想が飛び交ったのである。

【写真】大竹しのぶが演じる母・肉子ちゃんとCocomiが演じる娘・キクりん

 しかし、その種の議論は次第にトーンダウンしていくこととなる。なぜなら、その後『君の名は。』(2016年)や『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(2020年)のように、スタジオジブリとは毛色の異なるアニメーション映画が大ヒットを記録することになったからだ。一方で、『名探偵コナン』劇場版シリーズも多くの動員を獲得している。そんな現在、『この世界の片隅に』(2016年)や『夜明け告げるルーのうた』(2017年)以来となる、作品の質とテーマがジブリの感覚に近いと思える数少ない“傑作”が、久しぶりに、そして思わぬところから、いま出現した。それが、STUDIO4℃の『漁港の肉子ちゃん』である。

 思わぬところ、と言ったのは、製作したSTUDIO4℃は、これまでハイクオリティでありながらエキセントリックで尖った作風のアニメーション映画を数多く手がけてきているからだ。そして言及しておかなければならないのは、同スタジオによる野心的な『海獣の子供』(2019年)の次の映画作品として、映画『えんとつ町のプペル』(2020年)を製作していること。

 『えんとつ町のプペル』は、原作者・西野亮廣自身のオンラインサロンの自己啓発的な理念が作品テーマと重なっているという点で、評価しづらい一作だった。サロンメンバーに無償で宣伝させたり、メンバー個人に大量のチケットを販売して手売りさせるビジネスを行うなど、映画外の部分で物議を醸したことも記憶に新しい。このように、アニメーション映画が拡張的に利用されることで生じる問題について、スタジオに道義的責任が全くないかというと、そうとはいえないだろう。

15 : 2021/06/19(土) 13:57:57.91 ID:K0eFcHbE0
でもプペルよりは観たい気になる
結局は観ないけど
16 : 2021/06/19(土) 13:58:13.41 ID:YoGgmeaR0
吉田尚記もこんなの絶賛しなきゃいけないとか同情したわ
17 : 2021/06/19(土) 13:58:22.05 ID:yY+PyQQ70
この経緯があることで、吉本興業と明石家さんまがプロデュースを務めた、STUDIO4℃の『漁港の肉子ちゃん』という企画自体に、あまり良いイメージが持たれないのは、ある意味仕方のないことかもしれない。しかし、出来上がった本作の出来は、ここ4年ほどの日本のアニメーション映画のなかでは最高と言っていい、傑出したものになっているのである。

 本作の主人公となるのは、優しくてちょっと素直過ぎる性格で、これまで不誠実な男たちに騙されながら様々な地方を転々としてきた、食べることが大好きな通称“肉子ちゃん”と、小学5年のしっかりした娘、通称“キクりん”。たどり着いた漁港で生活を送る2人の日々が綴られていく。

 このストーリーは、小説家・西加奈子の同名小説が基になっている。近年、日本のアニメーション作品の原作になるのは漫画が多く、小説原作の映画化企画は、やはりスタジオジブリが中心になって行っていた分野である。漫画が原作となっている作品は、すでに絵柄や構図が描かれていて、アニメ化作品は、そこから大きく外れた表現をするのは難しい。その点、よく出来た小説のアニメ化企画では、魅力的な物語やテーマを手に入れられるとともに、より自由な演出が可能となるのである。

 今回の監督を務めた渡辺歩とともに、『海獣の子供』からのスタッフで、本作は製作されている。『海獣の子供』が、登場人物の心情や空気感などを、やはり繊細な演出と力強い描写力で表現していたように、本作にもその高い表現力は活かされている。肉子ちゃんのユーモラスな動きや、テンポよく交わされる会話の面白さはもちろん、用水路や港の魚の動きのアニメーションをはじめ、子どもの視点から描かれた、さびれた港町の情景は、クラスメイトたちの確執や家庭の状況に思い悩むキクりんの心の揺れを美しく映し出している。

18 : 2021/06/19(土) 13:58:47.12 ID:yY+PyQQ70
単純にアニメーション自体の規模を考えれば、よりリアルな表現が見られる『海獣の子供』の方が圧倒的だ。しかし、地球や宇宙規模といえるスケールの大きな展開や描写に対して、1人の少女が夏休みの経験を通してささやかに成長するという物語上の枠組みに落差があり過ぎて、双方の要素があまり噛み合っていなかったことを考えると、劇映画では描写の一つひとつが、個別の体験だけでなく作品全体にも寄与するように配置されることが重要だということを再確認させられるのである。そして、『漁港の肉子ちゃん』がそうであるように、描写とテーマがガッチリと噛み合ったときに、映画はより強い輝きを放つのだ。

 実写映画化された『さくら』(2020年)同様に、西加奈子が本作で紡いだストーリーは、人生の悲哀を真正面から描いたものだ。とくに『漁港の肉子ちゃん』は、ときに人に裏切られながら、日本の片隅で日々なんとか生きている、不器用で善良な人を描いているところが素晴らしい。なぜなら、そんな肉子ちゃんは、ある意味でわれわれ日本人の象徴であるからだ。人に優しく働き者の肉子ちゃんが幸せに生きることができる環境こそが、われわれ自身が幸せになれる社会であるはずだ。だから、本作はただの母娘の記憶や生活の記録であることを超え、われわれの現在と未来を描くものなのである。

19 : 2021/06/19(土) 13:59:24.87 ID:yY+PyQQ70
明石家さんまのプロデューサーとしての手腕
 本作が想起させる作品といえば、最初に浮かんでくるのは、TVシリーズや劇場作品として、高畑勲監督の演出を中心にアニメ化された『じゃりン子チエ』(1981年~)だろう。親の事情に翻弄され、小学生なのにしっかりした性格にならざるを得なかった少女の悲哀と希望を、日々の生活と笑いで表現した内容は、本作同様といえる。そして、吉本興業のお笑いタレントらを声優として起用するなど、お笑いの業界とアニメーション業界の橋渡しをしたのも『じゃりン子チエ』の特徴だ。この繋がりは、STUDIO4℃の『マインド・ゲーム』(2004年)でも再現されることとなった。

 『じゃりン子チエ』は、表面的には笑いに溢れた楽しい作品だが、描かれるチエちゃんの家庭は、両親の離婚や父親の放蕩のために貧しく、チエちゃんは小学生なのにホルモン焼きの店でホルモンを焼き続け接客までしなければならない。そんなチエちゃんの姿を、意地の悪い同級生たちは冷やかそうとする。『じゃりン子チエ』は、日本が経済成長を遂げていくなかで見過ごされてしまった人々や、社会的に弱い存在が受ける痛みを、笑いというオブラートに包んだ作品だった。

 その後、日本がバブル経済の成長と崩壊を通り抜けることで、『じゃりン子チエ』のような庶民の人情話からアニメーションは離れていったように思える。TVアニメ『サザエさん』は、すでに現実とは関係のない昭和の幻想を再現し続け、かろうじて『クレヨンしんちゃん』が現代人の生活のリアルを表現する役割を担うことになった。しかし、一戸建てを持って一男一女、ペットをもうける家庭を描いている『クレヨンしんちゃん』の生活ですら、格差が広がり続ける日本の貧困層からは、すでに見上げるような存在となっている。

 細田守監督の『未来のミライ』(2018年)に至っては、横浜の一等地でデザイナーズ住宅に住む家族や、その家系が日本の歴史とともに描かれていく作品だった。果たして、いま日本の観客のどれほどが、その家族に心を寄せられ、自分の物語として見ることができるのだろうか。その意味では、新海誠監督の『天気の子』(2019年)は、変則的ながら現在の日本を映し出していたといえよう。

21 : 2021/06/19(土) 13:59:46.26 ID:yY+PyQQ70
だが、こんな時代に復権しなければならないのは、やはり『じゃりン子チエ』のように、とくに“アニメファン”といえるような層ばかりが楽しむような内容ではなく、誰もが“普通に”楽しめて、親しむことができる作品なのではないのか。その意味では、渡辺歩監督がTVアニメ『団地ともお』(2013年~)を手がけていたのは、本作にとって重要な要素だったといえるかもしれない。いま「ポストジブリ」なる存在があるとして、作らなければならないものは、楽しい笑いに溢れるとともに人間を深く描く『じゃりン子チエ』であり、『漁港の肉子ちゃん』ではないのか。

 そう考えると、本作の企画者でありプロデューサーである明石家さんまが、この原作小説に感動し、映像化に熱意を持っていたことは、非常に真っ当な感覚だったのではないか。少なくとも彼がいなければ、本作の企画が通ることはなかっただろう。もちろん明石家さんま自身は、アニメーション業界や専門的な技術について詳しい知見を持っているわけではないだろうが、だからこそ表面的な流行に惑わされずに、世の中の流れに本質的な意味で沿ったものを押し出すことができたのではないだろうか。その意味では、こういうプロデューサーこそが、じつはいまのアニメーション業界に最も必要だったのではないかとすら思えるのである。

 少し面白いのは、明石家さんまの以前のパートナーであった大竹しのぶが、肉子ちゃんを演じることになった点だ。大竹しのぶは、演技力では言うまでもなく日本でトップといえる実力者であり、『インサイド・ヘッド』(2015年)の登場キャラクター、カナシミの日本語吹き替えを担当するなど、声優としても一流の仕事をこなしている。肉子ちゃんの役も、テンションの高い話し方や年齢に合わせた声の質など、恐ろしいくらいに適切なバランスで完成されていて、神がかった演技を披露しているといえよう。号泣する場面でも「ガオーっ」と叫ぶなど、ほぼ必ずユーモアをとり入れていることで、映画は一貫して観客を泣かせようとするだけの姿勢を見せないのも素晴らしい。

22 : 2021/06/19(土) 14:00:12.08 ID:yY+PyQQ70
そして、作曲の村松崇継によるメロディーは、ときに喜劇調に、ときに悲しみに溢れ、そしてファンタジックにアレンジが変化しながら、ストーリーを盛り上げていく。本作の白眉となっているのは、この喜劇と悲劇の往還である。笑いと涙が、必ず一方に寄ることなく、絶え間なく動き続けるように描かれる。キクりんの興味を惹く同級生の少年の秘密が暴かれていく過程も見どころだ。ささやかな謎を追うストーリーのなかで、清廉潔白に見えたキクりんは、自身の醜い感情に思いがけず出会うことで、自分のズルさを認めて精神的な成長を迎える。

 そして、本作がとくに素晴らしいのは、喜劇と悲劇だけでなく、日常にファンタジーが存在することを無理なく描いているところだ。キクりんは、肉子ちゃんの恋人が買ってくる小説の世界に出会い、さらには同級生の少年が「寿(ことぶき)センター」なる施設で作っている模型に出会う。キクりんが目にしたみずみずしい感動は、世界が喜劇と悲劇だけでなく、現実を超えた美しい領域があることを表している。それが、キクりんの将来をほんのりと明るく照らし出しているのだ。そして、少年の作った模型に象徴されるように、それは全く現実と遊離したものではない。肉子ちゃんの大きな愛情があってこそ、キクりんは自分の幸せを模索することができる。本作はアニメーションにしかできない表現で、2人の間に生まれる希望を見事に描いたのである。

 素晴らしい物語があり、素晴らしいスタッフや演技者が丁寧に作品に向き合うことで、アニメーション映画は、ここまでの領域に到達することができる。本作が、その内容の素晴らしさと、口コミによって大ヒットすることになるかどうかはまだ分からないし、日本のアニメーションに大きなインパクトや決定的な影響を与えることになるのかも分からないが、少なくとも本作が、日本のアニメ映画史に刻まれる作品として、今後、アニメファンを超えた多くの人に愛され続けることになるのは間違いないだろう。

23 : 2021/06/19(土) 14:00:25.65 ID:2kq9C0VD0
素人がメキメキ力をあげているなかで仲良しこよしの芸能界は負けるわな
24 : 2021/06/19(土) 14:00:36.07 ID:c0KVD/5d0
大爆死
25 : 2021/06/19(土) 14:01:05.11 ID:jmFxAUul0
ストーリーが無いときいた
場面が断続的だと
あとは主人公の関西弁が薄ら寒いとも
27 : 2021/06/19(土) 14:01:20.73 ID:z1WbFRSw0
そもそもタイトルからしてさぁ
観る気しないだろ
29 : 2021/06/19(土) 14:02:34.13 ID:L1kFvbne0
見ずに批判するのをやめようと思ったら普通に傑作だったわ。
高畑勲が生きてたらお忍びで見に来るレベル
30 : 2021/06/19(土) 14:02:34.89 ID:hvhcbrry0
おまえらが好きな< `∀´>顔文字だろ
炎上商法か
31 : 2021/06/19(土) 14:02:37.04 ID:0KuBHE5j0
神風の肉丸くん
33 : 2021/06/19(土) 14:04:23.01 ID:Giczu3xd0
タイトルからして見たくねえだろ
34 : 2021/06/19(土) 14:04:23.40 ID:Zg6q1zHn0
こんな田舎熟女ナンパ物AVみたいなタイトルがまずダメ
35 : 2021/06/19(土) 14:04:30.89 ID:3CB3xnFF0
男に騙され続けてデブになるって嫌われ松子の一生みたいな感じか
36 : 2021/06/19(土) 14:07:10.03 ID:SYPIaE0v0
忖度映画なんて面白いはずがない
37 : 2021/06/19(土) 14:08:04.82 ID:66d5OK2J0
お?吉本×4℃のプペコンビやんけwww
39 : 2021/06/19(土) 14:08:24.47 ID:hNg40gpI0
肉子ってひどい名前
絶対すけべな内容だと思う
41 : 2021/06/19(土) 14:10:04.34 ID:80qKBS3c0
西加奈子って「若林くんって童貞やんなぁ?」の人か?
42 : 2021/06/19(土) 14:10:05.14 ID:sonhBUnJ0
これ幼女が鬼滅より面白そうだからみたいっていってた
43 : 2021/06/19(土) 14:10:08.49 ID:z7gQtDRf0
タイトルとキャストを見ただけで
これに金払ってみようと思う人間にはとてもじゃないがなれないな
なんでこんなのみてみようって思えるんだろう
精神が別世界にでもいるのだろうか
45 : 2021/06/19(土) 14:11:34.21 ID:v+3cbZt70
キムタクの娘もう一人のほうは女優デビューだろ
ゴリゴリ押して大丈夫なのかよ
実力もないのにゴリゴリすると叩かれてメンタルやられるぞ
46 : 2021/06/19(土) 14:11:39.48 ID:8xqIPPw20
もう遅いねや
47 : 2021/06/19(土) 14:12:39.88 ID:gbxOjACy0
肉便子?
48 : 2021/06/19(土) 14:12:49.13 ID:ijnCVVpS0
なんで急にさんまがアニメのプロデュースなんかしてんの?
49 : 2021/06/19(土) 14:13:05.37 ID:kV3nzafO0
企画プロデュース言うてもどれだけ関わってるか正直疑問
50 : 2021/06/19(土) 14:13:54.64 ID:q7/Jq6e40
みっく出せよ
って言うか安達としまむら2期やれよお願いします
51 : 2021/06/19(土) 14:14:26.42 ID:fVIUnBy70
宮迫の演技力で文句言われるならまだしも闇営業のこといつまで言ってんだよ
52 : 2021/06/19(土) 14:14:49.93 ID:3gBpiTKp0
よくこんなの見に行こうとと思えるな
53 : 2021/06/19(土) 14:15:26.78 ID:JfRZcrtW0
ココミってなんだと思ったらキムタクんとこの長女なのか
妹に続いてゴリ押ししまくってんの?

コメント

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